調達サービスステーションはリバースオークションを先進のクラウドサービス/SaaSとして、戦略的な調達改革・購買改革をご支援いたします。


サービスキャンペーン情報
調達SSに登録済みのお客様はこちらからログインしてください。まだ、登録されていない方は、下の無料トライアルからご登録をお願いします。 テストドライブ(お試し利用)をご希望の方はこちらから事前登録をしてください。すぐにサービスをお試しいただくことができます。 サービスへのお申込される方も、まずは無料トライアルへのご登録をお願いします。テストドライブ(お試し利用)をいただき、そこからお申込いただくことができます! サービスに関してよくあるご質問をまとめました。お問合せ前にご確認ください。 ご不明な点、ご質問などございましたら、こちらからお問合せください。 サービスに関する資料をご希望される場合はこちらからご請求ください。

セールスパートナー制度

新機能のご案内

Ver4.0アップデートのご案内(2014年3月)


フルスペック・リバースオークション 調達サービスステーション Ver4.0





 調達サービスステーションのバージョンアップ版がリリースされました。

 先着30社限定「プレミアムプラン」のご案内はこちら

○複数明細でのリバースオークションに対応しました。
1つの案件で、複数同時にオークションを開催できるように、それぞれの明細ごとに入札が行えるモードに対応しました。

○入札手続き画面で最安値自動更新に対応しました。
最新の最安値が更新されたときに自動更新に対応しました。サプライヤーの入札手続きがよりスムーズに行うことができます。

○入札履歴グラフがより柔軟に表示できるようになりました。
新しいスケール(2分、3分、4分)が追加され、グラフタイプも選択することができるようになりました。

○短縮ログインURLに対応しました。
自社のログインパネルへのアクセスをするためのURLを自由に指定して利用することができます。

○サプライヤー選択フォームを改善しました。
サプライヤー選択時の表示、操作性を改善しました。

○テスト案件開催モードに対応しました。
常に案件を公開して、サプライヤーが自由に入札テストが行えるための案件設定に対応しました。
スタンダードプラン、プレミアムプランで対応します。

○案件ごとのお知らせ機能に対応しました。
案件に関連付けされたサプライヤーにメールなどのお知らせができるようなりました。
スタンダードプラン、プレミアムプランで対応します。

○メールテンプレート機能が追加されました。
雛型となるメール文面をあらかじめ登録して案件お知らせ機能で利用することができます。

○文書テンプレート機能が追加されました。
雛型となるドキュメントファイルをあらかじめ登録して入札業務で利用することができます。

○視認性、操作性を向上するためデザインを一部見直しました。
より見やすく、より操作しやすいデザインに改善しました。

○最新ブラウザに対応しました。
 ○最新ブラウザに対応しました。
  新しいブラウザでの動作確認を行い、対応しました。
  以下のブラウザで調達サービスステーションをご利用いただけます。
    Internet Explorer11/10/9/8/7/6
    Google Chrome33
    Firefox27
    Safari5.1.7
    Opera20
    ※iPad/Safariでの動作確認、対応しました。


バージョンアップのご案内(2012年10月)


 調達サービスステーションのバージョンアップ版がリリースされました。

○リバースオークションがより柔軟に設定できるようになりました。
せり幅指定オプション設定や下げ幅の上限指定ができるようになり、幅広い入札方式に対応できます。

○案件ごとに添付できるファイル数が無制限となりました。
複数のファイルを添付することができるようになり、各サプライヤーへの説明資料、仕様書などの配布がより容易となりました。

○ファイルのアップロードサイズ制限を緩和いたしました。
今までは1つのファイルサイズは10MBまでの制限でしたが、1ファイル最大100MBまでアップロードできるようになりました。

○契約管理機能をプレリリースいたしました。
この契約管理機能は調達サービスステーションのオプションサービスで提供いたします。現在このオプションサービスは無料にてお申込みを受付しております。(別途お申込みが必要です)
契約情報は柔軟な登録と整理ができるデータベース化が行え、契約文書の保管(暗号化パスワード対応)、契約ステータスの管理、契約アラート通知機能など、充実の機能で契約管理業務を効率化いたします。

○その他細かい機能の改善を実施しました。

○Windows8に対応しました。

○最新ブラウザに対応しました。
 ○最新ブラウザに対応しました。
  新しいブラウザでの動作確認を行い、対応しました。
  以下のブラウザで調達サービスステーションをご利用いただけます。
    Internet Explorer 9/8/7/6
    Google Chrome 22.0
    Firefox 15.0.1
    Opera 12.02
    Safari 5.1
     ※iPad/Safariでの動作確認、対応しました。


定期バージョンアップのご案内(2011年11月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】
     IE9/8/7/6、Google Chrome15.0、Firefox8.0、Safari5.1、Opera11.52

定期バージョンアップのご案内(2011年4月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】
     IE8/7/6、Google Chrome10.0、Firefox4.0、Safari5.0、Opera11.10

定期バージョンアップのご案内(2011年2月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○入札画面のユーザビリティが向上、さらに便利に。
ご利用環境内で表示される入札値のフィールド項目の表記を自由に指定できるようになりました。 画面上の表記を「入札値」→「入札価格」などに変更できます。
[システム設定]>[ご契約管理]から、「フィールド名称(値)」に指定するとご利用環境全体に適用されます。 既にご契約されているお客様の環境では、”価格”と設定されています。 また、案件情報でも個別に項目表記を指定できるため、料率など通貨以外の入札でも、違和感のない入札画面が提供できます。

○落札確定処理のメール通知が選択可能に、また統計更新なしのオプションも追加。
入札締め切り後の落札確定にて、操作オプションを拡張しました。 落札通知をサプライヤーへメール通知するかどうか選択することが可能になりました。 また、入札値の取引通貨が[円]でないなど統計データに反映することが好ましくない場合、統計更新を行わずに落札確定することができます。

○入札履歴グラフのタイムスケールのバリエーションが追加に。
入札履歴グラフのスケール(3時間 / 6時間 / 12時間 / 24時間)が追加になりました。

○その他(不具合1件)対応しました。

○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】
     IE8/7/6、Google Chrome8.0、Firefox3.6.13、Safari5.0、Opera11.1

定期バージョンアップのご案内(2010年10月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○リバースオークションに「ランキングモード」が、さらに便利に。
リバースオークション「ランキングモード」でせり幅指定が可能になりました。
また、[システム設定]>[ご契約管理]から、ランキングモード時の表示動作設定の切り替えができるようになりました。参加サプライヤー数の表示/非表示、同額入札時の順位判定ルールなど、3つのモードから選択できます。
  (1)上位入札判定(同額1位)
  (2)同額入札判定(同額2位)
  (3)入札優先判定(先着1位)


定期バージョンアップのご案内(2010年8月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○リバースオークションに「ランキングモード」が追加されました。
リバースオークションの新しい入札方式でランキングモードに対応いたしました。 リバースオークションで、このランキングモードを活用すると、従来方式に比較してスピーディな入札進行が可能となります。
通常のリバースオークションでは、各サプライヤーからの入札価格は最安値として公開され、この金額に対して応札されますが、せり幅単位で応札されるケースが多く、入札進行が滞ることもあります。それに対し、このランキングモードでリバースオークションを実施した場合、最安値が表示されず、各サプライヤーでは入札順位のみが表示されます。 このため、各サプライヤーではせり幅を基準とした応札ではなく、順位獲得のために率先した応札が必要となるため、スピーディな入札進行が可能となります。

○その他(開設通知メール文面コピー、不具合2件)対応しました。

○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】
     IE8/7/6、Google Chrome5.0、Firefox3.6.8、Safari5.0、Opera10.6


バージョンアップのご案内(2010年6月)


フルスペック・リバースオークション 調達サービスステーションVer2.0




 調達サービスステーションのバージョンアップ版がリリースされました。

○バイヤーアカウントのアクセス権限機能に対応しました。
バイヤーご担当者ごとにサービス環境のアクセス権限が設定できます。アクセス権限タイプはフルアクセス/閲覧ユーザの2タイプ。
閲覧ユーザにはサプライヤー管理/統計管理へのアクセスが設定できます。
バイヤーご担当者単位でアクセス可能なワークプレースを制限することもできるため、役割に応じた柔軟な運用が可能となります。

○入札開札中案件の一括ステータス表示機能を追加しました。
開札中の案件ステータスが一括表示できるようになりました。バイヤーホームページに「開催中案件速報」が追加され、一覧表示されます。
表示内容は、ワークプレース名、案件名、サプライヤー応札状況、入札回数、最安値、残り時間などです。リンクをクリックすると、案件詳細情報ページや入札履歴ページにスムーズに移動することができるので、複数案件をモニタリングする場合などで便利となりました。

○入札案件のサプライヤー対応状況の表示機能が追加されました。
各案件でサプライヤー対応状況が確認できる機能が新しく追加されました。 この表示機能では対応状況などを一覧で表示できるため、サプライヤーへの連絡対応などスムーズに案件の進行管理ができるようになります。
表示モードの切り替えにより『ログインステータス表示』が表示でき、全サプライヤーのログイン状況を閲覧することができます。

○サプライヤーへの事前同意確認が可能に。
各入札案件の詳細情報を開示する前に守秘義務事項などをサプライヤーから同意を得ることができます。
サプライヤーは詳細情報へのアクセス時に、予め登録された同意文を確認して同意することで詳細情報を閲覧することができます。
バイヤー側では、サプライヤーの同意状況をステータス表示で確認できます。

○入札履歴のグラフ表示がより便利に。
[全グラフ表示へ切り替え]ボタンを押して画面を切り替えるとグラフのみの表示に切り替わり、タイムスケールで表示される範囲の入札状況ををすべてグラフ表示できるようになりました。

○新テーマの採用でより使いやすい操作画面に。
Windows7/Vistaで採用されている『メイリオ』はより明瞭に文字が読みやすくなるフォントで、調達サービスステーションの新しいテーマフォントとして採用いたしました。 Windows7/Vistaでご利用される方はより見やすく、従来からのWindowsXPなどをご利用される方も、その他インターフェースの改善により視認性が向上します。
また、グローバルメニューのタブデザイン採用、ページ説明のポップアップ、操作ボタンのレイアウト改善などを各テーマに採用いたしました。

○視認性の高い案件ステータス表示を採用。
サプライヤーの入札手続き画面やバイヤー側の案件ステータス表示を見やすいデザインに変更しました。大きめのフォントを採用、特徴的なカラー採用により視認性を向上しました

○その他機能のアップデートを実施しました。
 −ボタン操作での入札で開始金額からの入札が可能になりました。
 −サプライヤー再指名でステータスが引き継がれるようになりました。
 −バイヤーアカウントでメール受信がデフォルトとなりました。
 −サプライヤーアカウント登録で担当名が登録できるようになりました。
 −エラーメールの自動転送に対応しました。
 −サプライヤーへ公開する最安値表示方法が選択できるようになりました。
 −サプライヤー開設通知で契約番号の差込が可能になりました。
 −不具合(2件)を対応いたしました。

○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】
     IE8/7/6、Google Chrome5.0、Firefox3.6、Safari4.0、Opera10.5
     ※iPad/Safariの動作確認済みです。


定期バージョンアップのご案内(2010年1月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○入札オプションとして「即決モード」が追加されました。
従来からの見積依頼やリバースオークションの入札方式に「即決モード」が追加されました。 この「即決モード」は、案件登録設定で指定することができ、即決価格をサプライヤーへ提示、この価格以下の入札で案件を即時終了とすることができます。
バイヤーとしては、最低限クリアしたい条件をサプライヤーに提示することで目標達成の可能性を高めます。 またサプライヤーとしては、従来のリバースオークションのように値下げに応じながらも案件を確実に獲得できないリスクがあったのに対し、この即決モードでは確実な案件獲得が可能となります。従来型のリバースオークションと併用して「即決モード」をご活用いただくことで、より高度なオペレーションが可能になります。ぜひご活用ください。

○未入札サプライヤーの案件参加無効の設定が追加されました。
この「未入札無効設定」は、案件登録設定で指定することができ、案件公示後、公示対象となっているサプライヤーからの入札が一定時間無かったときにサプライヤーの案件参加を無効とすることができます。
案件へ参加する意向を示しながらも、結果的に各社からの入札額のみを閲覧しているケースが望ましくない場合にこちらの設定を活用することで適正な運用が可能になります。

○サプライヤーのログイン状態表示機能が追加されました。
各サプライヤーがログインしているかどうか、最終にログインした時刻などが一覧で確認できます。

○サプライヤー入札画面を改善しました。
残り時間表示が見やすいデジタルカウンターに変更して、残り時間1分で文字色が赤色に変化し、応札へ緊張感を高めることができます。
また入札金額をボタン入力する場合[5倍ボタン]が追加され、金額の増減の操作性が向上しました。

○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】
     IE8/7/6、Google Chrome3.0、Firefox3.5、Safari4.0、Opera10.1


定期バージョンアップのご案内(2009年11月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○最新OS「Windows7」へ対応いたしました。
最新OSに対応いたしましたので、各取引先のPC環境でも幅広くご活用いただくことができます。

○案件公示中でもサプライヤーの再指名が可能に。
通常の場合、入札案件を公示した後ではサプライヤーの再指名ができませんが、オプション設定することで案件公示後でも、中断操作することなくサプライヤーの再指名(除外)を行うことができるようになりました。

○質疑応答データの一括ダウンロード機能が追加されました。
入札案件を公示した際に、各サプライヤーより問い合わせのあった内容や回答内容を一括してダウンロードすることができるようになりました。

○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】
     IE8/7/6、Google Chrome3.0、Firefox3.5、Safari4.0、Opera10.0


定期バージョンアップのご案内(2009年6月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○入札案件情報の一括ダウンロード機能が追加されました。
開催した入札案件情報をTSV(タブ区切りテキスト)ファイルとしてダウンロードできる機能が追加されました。 Excelなどに取り込んで、業務管理、分析などに活用することが容易になります。
【ダウンロードリスト】案件管理、履歴案件管理
【出力項目】
  案件ID、案件名、入札開始日時、締切日時、
  入札回数、開始価格、最安値、値引額、値引率、
  公示サプライヤー数、応札サプライヤー数

○入札案件のルールとして、サプライヤー最低公示数の設定が可能に。
内部統制への対処、購買ルールとして案件開催時に公示対象のサプライヤー数の最低公示数が設定できるようになりました。

○ホームページの表示レイアウトを変更しました。
バイヤー/サプライヤーのログイン後のホームページの表示レイアウトを変更しました。

○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】
     IE8/7/6、Google Chrome2.0、Firefox3.0、Safari3.2、Opera9.6


定期バージョンアップのご案内(2009年2月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○プロダクトデータベース機能が新しく追加されました。
MRO購買をはじめ、各種調達品の調達・購買を円滑に実施、管理できるようにプロダクトマスタ(商品マスタ)機能が追加されました。プロダクトマスタ機能とは、取引先へ頻繁に発注等を行なっている商品(アイテム)をマスタとして登録して、案件登録する際にマスタを参照して編集することができます。
プロダクトマスタでは、調達購買品の情報を最大で約60項目に渡り管理することができます。フィールド名称の変更、必須/任意の切替などのカスタマイズに対応し、また独自の分類コードを最大5項目設定でき、件数の多いプロダクト情報も素早く検索、閲覧することができます。
このプロダクトデータベース機能は[スタンダードMプラン]以上のプランで無料にてご利用いただけます。([XSプラン][Sプラン]でご利用を希望される場合は事務局までご相談ください。)無料プランでは最大1,000商品までマスタ登録することができます。

【プロダクトマスタ一覧】
スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)

【プロダクトマスタ編集】
スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)


○案件明細で数量が指定できるようになりました。
案件明細で、納入場所、納入時期の他、数量を指定して、案件明細が登録できるようになりました。5つの表示設定モードを切り替えてご利用いただけます。


○最新ブラウザに対応しました。
新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラを含む
下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】IE6/7、Firefox3.0、Opera9.6、Safari3.2、Google Chrome1.0


○不具合に対応いたしました。(2件)
サプライヤーデータベース機能で、一部見出しなどの表示が見ずらいケースがあり、この問題に対応しました。
一部ブラウザでポップアップ表示がスクロールした場合、正しい表示位置に表示されない問題があり、この問題に対応しました。


定期バージョンアップのご案内(2008年11月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○パフォーマンスが向上しました。
  システム処理の改善を行い、従来より処理性能が向上しました。

○画面デザインテーマに新テーマが追加されました。

【テーマ:X’mas】
スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)


定期バージョンアップのご案内(2008年9月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○不具合に対応いたしました。(1件)
  統計処理の一部ケースでディスカウント金額、ディスカウント率が正しく集計されないケースがあり、この問題に対応しました。


定期バージョンアップのご案内(2008年8月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○サプライヤーデータベース機能が新しく追加されました。
  より詳細なサプライヤー情報が管理できるサプライヤーデータベース機能が追加され、最大で100項目以上のサプライヤー情報を管理することができます。サプライヤー情報はバイヤー側での編集の他、サプライヤー側で最新情報にアップデートすることもでき、効率的なサプライヤー情報の維持、管理が可能となります。フィールド名称の変更、必須/任意の切替などのカスタマイズに対応し、また独自の分類コードを最大5項目設定でき、件数の多いサプライヤー情報も素早く閲覧することができます。
詳しくは、こちらをご覧ください。

○登録できるサプライヤー数がアップしました。
  サプライヤーデータベース機能のリリースにあわせて、サプライヤー登録数の上限がアップしました。スタンダードプランでは最大500社まで登録することができます。(ご優待パッケージでは100社まで)公示対象として品目に関連付けするサプライヤー数は今まで通り各プランのサプライヤー数の上限値まで登録できます。
詳しくは、こちらの料金体系ページをご覧ください。

○サプライヤー機能で、最安値表示機能に対応しました。
  以前からバイヤー機能として最安値表示機能には対応しておりましたが、今回のリリースでサプライヤー機能でも最安値表示が可能になりました。リバースオークション開催時などで最安値状況を自動更新でき、オペレーションの利便性が向上いたしました。

○入札額グラフ表示機能を改善しました。
  入札額が大きい金額の場合、グラフスケール単位も大きくなり、入札額の変化が読み取りづらい表示となっていました。今回のリリースでグラフスケールが改善され、より見やすいグラフ表示となりました。(今回のリリース後の場合でも、大きな入札額に対して、入札せり幅は非常に小さい入札の場合は、仕様上視認性が低くなる場合があります。)

○不具合に対応いたしました。(1件)
  インポート機能で一部フィールドの取り込みでデータが正しく読み込まれないケースがあり、この問題に対応しました。


定期バージョンアップのご案内(2008年7月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○最新ブラウザに対応しました。
  新しいブラウザでの動作検証を行い、インターネットエクスプローラのほか、下記ブラウザに対応しました。
   【対応ブラウザ】Firefox3.0、Opera9.5、Safari3.1

○複数メールアドレスに対応しました。
  バイヤーアカウント、サプライヤーアカウントに登録するメールアドレスを複数登録できるようになりました。バイヤー、サプライヤーへの通知メールを複数の送り先へ通知できます。

○新しい入札設定モードが追加されました。
  リバースオークション開催時のサプライヤー入札ルールに新しいモードが追加されました。『最安値チェック』モードの場合、サプライヤー入札時に最安値をチェックし、最安値のみ受付することができるようになりました。

○クライアントPCの時計誤差表示が追加されました。
  サプライヤーの入札画面で、カウントダウン表示しているときに、時計誤差表示が追加されました。これによりサーバ時刻とクライアントPCの時計誤差が事前に把握でき、締め切り時のトラブルを未然に防止することができます。

○画面デザインテーマに新テーマが追加されました。
【テーマ:アーバンライフ】
スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)

○不具合に対応いたしました。(3件)
  入札中案件を中断した際に、せり幅を再指定したときに入札チェックで矛盾が発生する問題に対応しました。問合せへの回答確認を実施したときにステータス表示が誤って表示される問題に対応しました。案件の入札延長時に表示される残り時間表示が時間のみの表示だった問題に対応しました。


定期バージョンアップのご案内(2008年6月)

 調達サービスステーションの定期バージョンアップ版がリリースされました。

○入札参加の事前確認機能が追加されました。
  公示対象となっている各サプライヤーから案件公示時に入札への参加意向を確認するための機能が新しく追加されました。この機能によりサプライヤーの参加状況を事前に把握することができ、入札案件を中断するようなオペレーションを行うことができるようになります。

○不具合に対応いたしました。(2件)
  サプライヤー案件詳細画面で表示されるボタンが適切でない場合があり、これを修正しました。バイヤー機能のワークプレース画面で表示される案件一覧でデフォルト表示される並び順を変更しました。


定期バージョンアップのご案内(2008年5月)

 ますます便利にお使いいただける機能が調達サービスステーションに新しく追加されました。 同時にサービスの不具合の修正も適用されました。

○入札額グラフ表示機能が追加されました。
  各サプライヤーからの入札額を時系列に折れ線グラフで表示する機能が新しく追加され、リバースオークションで大変便利になりました。 最大10社までの入札推移を表示できるので素早く状況を把握できます。 グラフ表示の時間スケールは1分単位/5分単位/10分単位/30分単位/60分単位と自由に切替ができます。

スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)

○画面デザインテーマの切替機能が追加されました。
  システム画面デザインに新しくテーマ切替機能が追加されました。 このテーマ切替機能ではバイヤー/システム設定画面よりテーマを選択すると、ご利用中の画面デザインを切り替えることができます。 今後も新しいテーマは順次リリース予定です。

【テーマ:和風】
スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)

【テーマ:ひまわり】
スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)

○視認性を高めるカーソル行反転機能を追加しました。
  案件情報などの一覧表示での視認性を高めるため、カーソル行を反転表示する機能を追加しました。

○不具合に対応いたしました。(2件)
  バイヤー案件情報の表示で”最安値を表示しない”と設定された案件で一部のフォームでバイヤー側フォームでも最安値が表示されないケースがあり、これを表示するように対応しました。 また、入札履歴表示画面で入札最安値と次の入札安値はカラーで反転表示されますが、最新で有効な入札額以外もカラー反転表示されていましたが、これを表示しないように対応しました。


定期バージョンアップのご案内(2008年4月)

 ますます便利にお使いいただける機能が調達サービスステーションに新しく追加されました。 同時にサービスの不具合の修正も適用されました。

○リバースオークションの入札フォームに新しい機能が追加されました。
  取引先からの入札オペレーションの際に、『入力ミスをしてしまった・・・』などのトラブル発生が懸念される問題がありました。 そこで、リバースオークションの際には、これらの入力ミスを防止することを目的としてボタン指定方式の入札インターフェースを追加いたしました。 各サプライヤーは、最安値の金額からせり幅単位で金額の増減が指定でき、入力上のケアレスミスを防止することができます。
同時に通常の入札額を入力するインターフェースでも、文字が大きくなり見やすくなりました。

スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)

○パフォーマンスを改善しました。
  一部の処理スピードを改善いたしました。

○メッセージを改善しました。
  案件ステータスで公示後、入札開始待ち状態のステータスをお知らせするメッセージを改善しました。


定期バージョンアップのご案内(2008年3月)

 ますます便利にお使いいただける機能が調達サービスステーションに新しく追加されました。 同時にサービスの不具合の修正も適用されました。

○取引先からのファイル送信機能が追加されました。
  取引先からの入札オペレーションの際に、添付資料など任意のファイルをバイヤー側に送信することができます。 送信するファイルは各案件ごとに関連して添付することができ、複数のファイルを送信することができます。 バイヤー側機能では、各取引先から送信されたファイルを一覧で閲覧でき、ダウンロードすることができます。 これにより、入札時に提案資料などの添付資料を効率よく管理することが可能になります。

スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)

○ファイルアップロードフォームを改善しました。
  IE固有の問題でエラーが発生する場合がありました。この不具合を回避するためアップロードフォームを改善いたしました。

○バイヤー機能の添付ファイル管理の不具合を修正しました。
  添付ファイルの一覧リストで、ファイルサイズでのソートを指定したときに、正しくソートされない場合がありました。この不具合を修正しました。


定期バージョンアップのご案内(2008年2月)

 ご要望が多かった機能が調達サービスステーションに新しく追加されました。 これらの機能は全て無料にてご利用いただけますので、ぜひご活用ください。

○取引先へのアカウント開設通知機能が追加されました。
  新規に登録した取引先に対して、アカウント開設通知を送信できます。
  対象となる取引先は任意に選択することができ、メールにて通知します。
  アカウント開設通知メールには任意のファイルも添付することができ、
  説明資料なども一括して配布することが可能になります。

○パスワードリマインダが追加されました。
  IDやパスワードを忘れてしまった場合、パスワードリマインダを利用すると
  スピーディにアカウント情報を取得することができます。
  このパスワードリマインダはログインページからアクセスできます。

○締切前メール通知の設定がより幅広く設定できるようになりました。
  入札締切前に取引先へ確認する通知で60分以上の設定が追加されました。
  メール送信タイミング(1時間、2時間、3時間、6時間、12時間、1日、3日)

○入札延長設定がより幅広く設定できるようになりました。
  入札設定で延長判定時間と延長時間で60分以上の設定が追加されました。
  延長判定時間(1時間、2時間、3時間、6時間、12時間、1日)
  延長時間(1時間、2時間、3時間、6時間、12時間、1日、3日)

○バイヤーの最安値表示と入札履歴表示画面で自動更新に対応しました。
  バイヤー機能「最安値表示」「入札履歴」のそれぞれのポップアップ画面で、
  自動更新のオプションが追加されました。

○バイヤー/サプライヤー案件詳細画面で最新更新ボタンを追加しました。
  バイヤー/サプライヤー機能「案件詳細情報」画面で、最新情報に更新する
  ボタンが追加されました。


取引先データを一括登録できるインポート機能が追加されました!

ご要望が多かった便利な機能が調達サービスステーションに追加されました。より容易にサービス利用を可能とするために既存のシステムから簡単にデータを移行することのできるインポート機能がリリースされました。

このインポート機能を活用すると最大500件の取引先データを品目に関連付けして一括取り込みできます。これによりサービスご利用開始時に必要となるデータ入力作業の労力を大幅に削減します。また、サービスご利用開始タイミングでのインポート作業については、事務局での無料登録代行サービスも実施しており、簡単・スピーディに調達サービス導入が可能となります。
サービスご利用中のお客様も取引先を一括登録したいとき、ぜひご活用ください。

○インポート機能の概要
 読込可能なファイルは、タブ/カンマ区切りテキストの取引先データファイル。
 読込可能なカラム数は100カラムまで対応。
 一回のインポート処理で最大500件まで一括登録できます。
 カラムのマッピングは、取り込み時に指定でき、品目の関連付けも可能。
 インポート設定は記録して、次回インポートにそのまま利用可能。

スクリーンショット
(クリックで拡大表示します)




セールスパートナー制度